賢く生活すれば、お金はあまり使わなくていい。

こんにちは、こくうです。 こくうという名前は虚空蔵菩薩からつけさせていただきました。 菩薩というのは、悟りを開くために修行に励んでいる段階の僧になります。 虚空蔵菩薩は知恵の仏様になります。 現代社会では当たり前のことが見えなくなってしまっていると感じています。それを気づかせる役割ができたらうれしいなと思っています。


芸能界を騒がせたニュースです。

僕は初めてこのニュースを聞いたとき、ふとある疑惑が頭をよぎりました。

それは

(発毛)錠剤でガンになったのでは・・・



あまり根拠はないのですが、まず、ガンになる年齢が若すぎる。
宮迫氏はまだ42歳です。何か原因があるはずです。
昔(昭和初期)がんという病気事態まれであった。

あと、TVではスカルプDというシャンプーで生えたと公言していますが、(企業の宣伝広告目的ですが・・・)
はっきりいいます、シャンプーで毛は生えません。

環境ホルモン、生活習慣の乱れ、および、粗悪な洗剤を使用することにより抜け毛が一時的に増えることはあります。でも、その場合はその要因を解決すればだいたい治ります。(治らない人もいます。)

不規則な生活をしながら、シャンプーを変えて毛が生えることはありません。基本は中身に原因があります。

そして、K-BO-BOプロジェクト(宮迫率いる)のメンバーは発毛治療専門のヘアメディカルグループのクリニックに通院しています。
そして、薬を処方されています。

その薬が原因ではないかと読んでいます。

恐らく、この業界では、脱毛=病気と定義しています。そして、薬を処方します。
本当に抜け毛は病気なのでしょうか?抜け毛があっても体は元気なはずです。

病気でもなんでもないのに、毎日薬を処方していたらどうでしょうか。恐らく体がおかしくなると思います。
薬は毒です。くすりは逆がら読むとリスクです。


若くして体は正常なのに薬漬けにしていいのでしょうか。

この治療院での処方箋の目的は2パターンあると思います。

1、抜け毛を抑える。
2、発毛させる。


これどっちも大事です。
そこで、なぜ禿げるかというと、毛が抜けるからです。
では、なぜぬけるのか。
それは、体質です。こればかりは、避けられません。詳しくは書きませんが、(ポイントは悪玉男性ホルモン=5アルファリラクターゼ+テストステロン)運命として受け止めるしかありません。なんとか進行を抑えるためには、やはり、規則正しい生活習慣および食事しかありません。それも進行をゆっくりさせるのが精一杯です。

ですが、それを抑えれる薬があるのです。それがプロペシアです。
そして、発毛させる薬がミノキシジルです。

もともと抜け毛専用に開発された薬ではありません。
違う目的で使用していた患者の髪に変化があったため、現在に至るだけです。


恐らく、宮迫氏自身も疑っているはずです。問題はガンを治療した後です。

疑念のため、薬が飲めなくなるのではないでしょうか。

薬を止めてしまうと髪の状態は従来通りもとに戻ります。

もし、ほんとうにこれが原因であれば、体をおかしくさせるか、はげのままでいるか、難しい選択ですね。












本日も読んでいただきありがとうございました。

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